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不動産証券化サービス

② 不動産証券化サービス

当社は、経営理念に「年金・医療・介護・環境のサプリメント」の提供を掲げ、不動産証券化商品への出資を通じて、公的年金等を補完する収入としてお客様に不動産証券化サービスを提供しております。2004年に不動産特定共同事業法の許可を取得し、同年に「マリオンボンド」の販売開始、その後着実に実績を積み、2015年にはクラウドファンディングを見据えて、他社に先駆けインターネットによる申込が可能な「サラリーマンボンド」の販売を開始、2019年4月、不動産特定共同事業法(電子取引業務含む)の金融庁長官・国土交通大臣許可を新たに取得し、申込から契約までをWEB上で完結する新商品を「お金 第3の置き場 i-Bond」として組成・販売を開始し、お客様のニーズにお応えします。

01
お客様は株式会社マリオンと不動産特定共同事業契約(匿名組合型)を締結します。契約締結後、株式会社マリオンに出資金を払い込みいただきます。

02
株式会社マリオンは、対象不動産を賃貸して運用(物件の入れ替え)します。対象不動産の入居者様より賃貸収入等を受領し、事業費用(管理費・固定資産税・水道光熱費・保険料・修繕費等)を支払います。対象不動産の事業収益より事業費用を差し引いたものが匿名組合損益になります。

03
株式会社マリオンは匿名組合損益より、お客様に対して分配金を支払います。

現在提供している不動産証券化商品

i-Bondは不動産を所有することなく、1万円で家賃収入が安定的に得られる新しいサービスです。

いつ入れても、いつ出しても自由。“不動産”という安定資産から家賃収入を得る、本物の新しい直接投資です。

その他不動産証券化商品

現在、運用中商品はこちらからご覧ください。

マリオンボンド

対面もしくは郵送での申込み・契約

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サラリーマンボンド

インターネットでの申込みが可能

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事業内容